料理レシピ集




あわび え び さざえ とこぶし 海胆 ばた貝 牡蠣 なまこ ほら貝




あわびのレシピ

☆☆カンタンにできるあわびの調理方法☆☆

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あわびステーキの作り方
 
あわびを殻の付いたままきれいに洗う。鍋に水を入れ 大根中2本、(皮をむかずにぶつ切りにする)
玉ねぎ大1個、人参大1本、セロリ2本、ニンニク2個、パセリ少し、レモン2分の1個入れ 
殻の付いたあわびをまるごと入れ水から煮る、灰汁(アク)を丁寧に取る。

★注意★ この分量は、あわび 5kgに対しての分量です。■煮る時間は■ 
黒あわびならば約2時間30分。まだか(又貝)ならば約1時間30分〜2時間  
煮たら貝殻から身をはずし、きもを取り身だけにする裏に切り目を入れたら
バターを溶かした鍋に少しメリケン粉をつけソテーし白ワインと 
あわびを煮たダシを入れ約5分程度煮て出来あがりです。

★ワンポイントアドバイス★
煮過ぎると硬くなりますので、ご注意ください。 
煮たあわびを保存する場合は、あわびを煮たダシ汁と一緒に冷凍する 
普通の白あわびは、いくら煮ても柔らかくならないそうです。
情報提供はTVでおなじみの伊勢のフランス料理のお店★グリル片山さんでした

さしみでたべる
あわびを水洗いして、(貝がらと身の間にナイフ又はスプーンなどを使い)貝から身をはずす。
身をはずしたら、キモを取り、食べやすいように切る。
※キモは夏場生でも食べられますが、冬場卵を持っていますので、生では食べられません。
器に適当な大きさに切り、盛り付ける。 しょうゆか、二はい酢か、三ばい酢で食べる。

煮て食べる
水洗いして、貝から身をはずして、角切にする。
角切あわびを鍋に入れ、だし汁(または水)、砂糖、酒、生大根(柔らかくするため)を入れ、
火にかけ、煮たるまで炊く(うす味)。※好みによって、仕上げに、しょうゆを後から入れる。
(甘辛くなる)※早くしょうゆを入れると身が堅くなる

カネリン水産特製、美味しいむしあわび・しょう油味付あわびも
御座いますのでご用命賜りますよう、お願い申し上げます。

焼いて食べる
あわびを水洗いして、火にかけて焼く。 その他、バターいため、天ぷら等、いろいろおためし下さい。

肝入りアワビ飯
材料
アワビ(200g大) 2個、 精米 3カップ、 酒 1/2カップ、 出し汁(昆布、かつお濃い目) 2カップ
濃い口醤油 大さじ1、5、 みりん 大さじ1、 塩 少々、 玉葱 1/2個(小角切り)、
生わさび 1/2本(極細千切り)、 焼きのり 2枚、 バター 30g

作り方
アワビは殻からはずし、ワタはすり鉢ですり酒を加え漉して、これで精米を炊く。
アワビの硬い縁は取り除き、細かく切り酒を加える。身は適当に薄く切り、
玉葱と共にさっとバターで炒め、炊き上がったご飯に混ぜる。
ご飯をよそい、千切りわさび、切りのりを散らす。
ご飯は炊けたら、約30分蒸らし置く、その方が味がよく馴染む


伊勢えびのレシピ

☆☆カンタンにできる伊勢えびの調理方法☆☆


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さしみでたべる

(1)頭の部分を押さえて、胴中に包丁を入れ、頭とマネキを切りはなす。
(2)身の付いているマネキを裏返しにして、包丁かハサミで甲殻にそって、
裏側の柔らかい皮を切り取り甲殻を取り除く。(エビの身を甲殻からはずす時は、
尾のつけ根から指で順番に身をはずして行く。)※少し冷水に入れると身がしまり、はずしやすい。
(3)しょうゆかしゅうゆにかつおぶしを煮たてたもので食べる。好みによってエビの味噌を少し入れると良い。

伊勢えびの味噌汁
お造りの残りの頭を使う
伊勢エビの頭を4つ割ぐらいにし
鍋に水をはり、伊勢えびを入れ、火にかけます
えびのだしが出るまで沸騰させたら、赤だし味噌を加えて、出来あがり
味噌の前にだしをちょっと加えると、より風味が豊かになります

煮て食べる
(1)生きたエビを煮る時は、鍋にエビを入れてエビかつかるまで水を入れ、沸騰してから15分〜20分煮る。
※酒を少し入れると、色良く煮上がる。(大きさによって煮る時間がちがってくる。)
(2)縦割にして器に盛り付ける。熱いうちに食べるとおいしい。
☆好みによっては、吸物より少し濃いめのダシ汁で煮てもおいしい。

焼いて食べる
(1)小さいエビなら、そのままで焼く。
(2)大きいエビなら、縦割りにして身を上にして焼く。
(少し焦げ目が、ついて来たら卵黄を身の方に塗って、少し焼き出来上がり。)


伊勢エビのマヨネーズソースあえ
材料
伊勢エビ,卵白1/2個,塩,コショウ,ごま油,マヨネーズ,
コンデンスミルク,生クリーム,ジン,片栗粉,パセリ、ナツッ類など

[作り方]
伊勢エビの身をはずし、下味をつける
伊勢エビの頭と胴の間に包丁を入れ、切り離す。
エビの胴の側面に沿って殻にハサミを入れ、殻を背側と腹側にわける。
包丁(またはペティナイフ)を使って、殻から身を切り離す。
切り離した身は、食べやすいように6〜8等分に切り分ける。
エビ2匹分の身に卵白1/2個、塩、コショウ、ごま油を加え、よく混ぜ合わせて下味をつける。
しっかりと味がつくよう、少しの間冷蔵庫が寝かせて置く。

マヨネーズソースを作り、伊勢エビを揚げる
マヨネーズにコンデンスミルク、生クリーム、塩、隠し味のジンを加え、混ぜ合わせる。
下味をつけたエビに片栗粉をまぶし、180度の油でカラッと揚げる。
エビの身が固くならないよう、揚げすぎには注意する。
揚げたエビが熱いうちにマヨネーズソースにからめる。
伊勢エビの殻とパセリを飾り付けた皿に盛り、上から砕いたナッツ類をふりかけてできあがり。

伊勢エビのチリソース煮とチャーハン
チリソース煮の材料(4人分)
伊勢エビ、塩、卵、酢、こしょう、片栗粉

ソースの材料
甘酒、ケチャップ、トウバンジャン、にんにく、しょうが、ガラスープ、日本酒、砂糖

チャーハンの材料
伊勢エビ、ご飯、マッシュルーム、レタス、長ねぎ、塩、チキンパウダー、こしょう

伊勢エビのチリソース煮の準備
伊勢エビは、頭と胴の間に切り込みを入れ、胴をねじり取り、
腹側の殻を切り取って身を取り出す。食べやすい大きさに切り、
塩、卵白、こしょうで下味を付ける。さらに、片栗粉とよく混ぜ合わせる。

チリソースを作る。
中華なべに甘酒、トウバンジャン、にんにくのみじん切り、しょうがを入れ、
香りがでるまでよく炒める。そこにガラスープ、日本酒、砂糖、塩を加える。
チリソース作りのポイントは、
香りをよくするため、具を入れる前に、調味料や薬味をよく炒めるのがコツである。

チャーハンの準備
伊勢エビを細かく切り、塩、卵白、こしょうで下味を付ける。さらに片栗粉をまぶして置いておく。
マッシュルームとレタスを角切りし、長ねぎは、小口切りにする。

作り方
チャーハンを仕上げる
油の入ったなべに、下味を付けた伊勢エビとマッシュルームを入れ、
エビに色が付くまで炒める。中華なべにご飯と溶き卵を入れ、よく炒める。
ぱらぱらの状態になったところで、塩、チキンパウダー、こしょうで味を付ける。
そこに先に炒めた伊勢エビとマッシュルーム、それに切ったレタス、長ねぎを加え、
最後にしょう油を入れて、おいしい伊勢エビのチャーハンの出来上がり。

チリソース煮を仕上げる
中華なべにチリソースを入れ、伊勢エビ、長ねぎのみじん切り、水溶き片栗粉を加え、
とろみが付いたところで、溶き卵、酢を加えて、おいしい伊勢エビのチリソース煮の出来上がり。

伊勢海老のうに焼き
材料(4人分)
伊勢海老 2尾、 うに衣の分量生うに2舟、 卵黄2個、 海老芋1個、 生うに100g、

漬け地の分量
塩少量、酒200cc、薄口しょうゆ10cc、みりん30cc、 柚子1/2個、 薄口しょうゆ30cc、

あしらい分量
昆布5cm角1枚、くわいの煎餅(薄切りにして揚げたもの)適量、柚子1個、黒豆蜜煮適量、
ちしゃ軸の味噌漬け(ちしゃという野菜の軸を味噌に漬けたもの)適量

作り方
伊勢海老は殻から身を取り外しぶつ切りにして冷水で洗い水気を拭き取る。
海老の殻は蒸しておく(茹でてもOK)。

漬け地を作る
酒、みりん、薄口しょうゆを合わせ、昆布を加える
さらに柚子の皮をおろして加える。うに衣を作る
うにを軽く叩いて潰し、卵黄、塩、薄口しょうゆで調味し、さらに柚子の皮をすりおろして加える
海老の身を漬け地に30秒ほど漬けて取り出す。金串に打ち、強火で焼く
表面が焼ければ、うに衣をまわりにまぶし付けて、さらに焼く(約1分間)
伊勢えびの上にさらに生うにをのせて上火(サラマンドル使用)で表面をあぶる(約1分間)。
仕上げに柚子の皮をおろして振りかけ 盛り付ける
海老の頭と尾(蒸して冷ましたもの)とともに盛り付ける。あしらいを添え出来あがり

伊勢海老のドウチー(浜納豆)炒め
材料(4人分)
活き伊勢海老 2尾、 青ネギ4本、 にんにく1片、生赤唐辛子(みじん切り)1本分、
ドウチー大さじ1.5、 エシャロット(みじん切り)大さじ3、 陳皮(ミカンの皮の乾燥品、戻したもの)、
みじん少量、生姜(薄切り) 5g、 サテソース少量

したごしらえ
青ネギを白い部分のみ3cm長さに筒切りにする。にんにくをみじん切りにする。
ドウチーをみじん切りにする。鍋に油少量とみじん切りにしたドウチー、
砂糖、にんにくのみじん切りを入れて炒める
香りが出れば取り出しておく(今回はこの中から大さじ1.5を使用する)
伊勢海老は殻付きのまま半割にし、頭と胴体を切り離す
頭の部分は肺、脚、髭を切り取り、ぶつ切りにし胴の部分は背腸をとり、ぶつ切りにする

仕上げ
鍋にたっぷりの油を入れ、175〜180度に熱する
伊勢海老の身の部分にコーンスターチをつけ、油で揚げる
伊勢海老の身に6〜7割火が通ったら取り出す
取り出した鍋に油大さじ3を残し、青ネギの筒切り半量、
にんにくのみじん切り、生赤唐辛子、サテソース、ドウチーを入れて炒める
香りが出たら老酒大さじ3、スープ250cc、オイスターソース大さじ1、しょうゆ大さじ2、
砂糖小さじ2/3、塩適量、たまり醤油適量を入れて味を調える
味を調えた鍋に伊勢海老を入れて蓋をし、中火で蒸し煮する
20秒ほどしたら蓋を開け、海老を混ぜて上下入れ替えたら蓋をして、さらに15〜20秒間蒸し煮する
海老に火が通り、煮汁が少なくなったら、少量の水溶き片栗粉を入れてとろみをつける
胡麻油小さじ2を入れ、強火で炒めて仕上げ出来あがり。
   
伊勢えびの具足煮
材料(4人分)
伊勢エビ2匹、 ホウレン草の葉1束分、 ユズ1/2個

煮汁
水200cc、酒400cc、みりん50cc、薄口しょう油30cc、白ミソ30g、ショウガ(絞り汁)30g

作り方
伊勢エビは、殻ごと縦半分に切り、砂袋と背ワタを取り除き、
サッと水洗いして頭と胴に分け、胴は食べやすい大きさに切る。
ホウレン草は、熱湯でサッとゆがき、冷水に取って水気をよく切っておく。
ユズは薄くむいた皮を千切りにして針ユズにする。
煮汁は鍋に、酒、みりんを入れて強火にかけ、アルコール分を飛ばしてから、
水、薄口しょう油、白ミソ、ショウガの絞り汁を加える。
煮立ってきたら、下ごしらえした伊勢エビの頭を入れ、落としブタをして強火で5分煮る。
煮汁の鍋から、伊勢エビの頭を取り出し、下ごしらえした伊勢エビの胴を加え、
落としブタをしてサッと煮て、器に取り出す。
煮汁で調理したホウレン草を温め、調理した伊勢エビの胴を入れた器に入れ、
煮汁を少々加え、下ごしらえした針ユズを添えてできあがり。

プロの隠し技
伊勢エビの具足煮とは、伊勢エビを殻ごと煮込み、で煮汁もおいしくいただく料理で、
伊勢エビの殻のゴツゴツしたところを、昔の甲冑に見立てて名付けられた。
伊勢エビは、大きさの割りに食べられる部分が限られている。
そのまま煮ると、胴の身の部分が堅くなるだけでなく、
身のうま味がすべて煮汁に出てしまいおいしさが半減してしまう。
それを防ぐために、実が少ない頭をダシ替わりに煮込んで、
煮汁にうま味を溶けこますとよい。
胴の部分は、サッと火を通した半生状態で十分、おいしくいただける。

伊勢海老の美食家風
材料(4人分)
伊勢海老(500gのもの)2匹、エシャロット40g、マッシュルーム120g、ブイヨン60cc、
生クリーム300cc、 ブランデー60cc、 ブランデー(仕上げ用)適量、カイエンヌペッパー少量

野菜だし
タマネギ1個、ニンジン1本、セロリ1本、パセリの茎適量、白ワイン300cc、 水4リットル
サバイヨンソース
卵黄2個、生クリーム100cc、 レモン汁適量

作り方
野菜だしのタマネギ、ニンジン、セロリは、それぞれ薄切りにし、
水と白ワインと一緒に鍋に入れて火にかけ、沸騰してから20〜30分煮る
鍋に伊勢海老を入れて5分ゆで、取り出して殻ごと半分に切り、身を取り出して一口大に切る
エシャロットはみじん切り、マッシュルームは縦に4つに切る。
鍋にバターを溶かして下ごしらえしたエシャロット、マッシュルームを炒め、
ブイヨン、生クリームを加えて軽く煮詰める。
フライパンにバターを熱し、バターが少し色づいてきたら、伊勢エビの身を軽く炒め、
表面に少し焼き色が付いたら、カイエンヌペッパー、塩、コショウをし、ブランデーをふりかけて香りをつける。
伊勢エビを鍋に加え、火から降ろす。
ボウルに、サバイヨンソースの生クリーム、卵黄を入れ、湯煎にかけて泡立て器でよく混ぜ、
10分ぐらいトロリとしてくるまでよく混ぜたら火を消し、仕上げにレモン汁を加える。
サバイヨンソースを適量加えて混ぜ合わせる。
天板に伊勢エビの殻が安定するよう、塩、または輪にしたアルミ箔を置き、
その上に伊勢エビの殻を乗せて、下ごしらえした伊勢エビの身を
詰めてソースをかけ、強火のオーブンで焼き色をつける。
伊勢エビに焼き色が付いたら、取り出して器に盛り、
伊勢海老の周りに熱くした仕上げ用ブランデーを振りかけ、火をつけてエビの香りを出す。

プロの隠し技
レストランなどでは、一度に大量に伊勢エビを下ゆでするため、
ただの湯を使って塩ゆでしてもおいしく仕上がるがが、少量のときは野菜だし汁で下ゆですること。
野菜だしは、タマネギ、ニンジン、セロリをそれぞれ薄切りし、
パセリの茎、白ワイン、水と一緒に鍋に入れ、沸騰してから20〜30分煮てだしを取る。
野菜の風味をつけただし汁で、5分下ゆでする。
野菜だしの風味でエビの身がおいしくなるが、後で焼くため身に完全に火が通らなくてもOK。
下ゆでしたら殻ごと縦半分に切り、身は取り出して食べやすい大きさに切る。
このとき、目の下にある砂袋と背ワタは取り除くこと。ソースは、今回2種類を混ぜる。
バターでエシャロットのみじん切りを炒めたあと、マッシュルームを加えてさらに炒め、
ブイヨン、生クリームを加えてサッと煮たものに、
炒めてブランデーの風味をつけた伊勢エビの身を加えたソース。
それと、生クリームと卵黄を湯煎でよく混ぜ合わせレモン汁を少し加えたサバイヨンソース。
適量のサバイヨンソースを混ぜたソースが、伊勢エビにはピッタリ。
後は殻に身を戻し、ソースをかけてオーブンでこげ目をつけるだけ。

さざえのレシピ

☆☆カンタンにできるさざえの調理方法☆☆

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さざえの焼き方

ふたを上に向けてしばらく焼き、沸騰してきたらダシを入れてダシが溶け込むまで焼き、ふたの上に出る
出汁を捨り今度はフタを下にして焼く、いいにおいがしてきたら出来あがり!
ダシを入れてからサザエの上に味噌を少しのせて焼くと、味噌さざえの出来あがり
★ダシの作り方  醤油、水は同じ分量で、砂糖はお好みに合わせて入れる。
酒・本だしは少々入れかき混ぜるこれでダシのできあがり   おしょうゆだけでも美味しいです



とこぶしのレシピ

☆☆カンタンにできるとこぶしの調理方法☆☆

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とこぶしの煮方

殻ごと、とこぶしを水洗いし、鍋に入れる,
砂糖、醤油、酒と生姜を少入れて ことことと約30分ぐらい煮こむ(最初は強火で沸騰したら弱火にする。)
注意 貝から水分が出るので水は、入れなくてよい

うにのレシピ

☆☆カンタンにできるうにの調理方法☆☆

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うにの焼き方

ピックのような物でくちを取る(目みたいに見えるもの)クチを上にして火にかける
注意(殻の中の水分を捨てずに取ること)クチから泡のような物が噴出してくる、
その泡が割れたらクチを下にして1分〜2分ぐらい焼くこれで焼きあがり
焼いたウニとウニをこすりつけて綺麗にするあとは、
ウニの横っ腹を包丁か何かで叩いて割るだけでおいしい焼きウニの出来あがり

生ウニのスパゲッティ
材料
スパゲッティ、生ウニ、レモン汁、オリーブオイル、塩コショウ、イタリアンパセリ

作り方
沸騰した湯に塩を入れ、スパゲッティをゆでる。
ボウルに生ウニ、レモン汁、オリーブオイル、塩、コショウ、
イタリアンパセリ(みじん切り)を入れ、フォークで軽く潰しながら混ぜる。
そこにゆであがったスパゲッティを入れ、よくあえる。
それを皿に盛り、生ウニをのせ、イタリアンパセリを散らす。
最後にオリーブオイルを少量回しかけて完成。


生ウニのチーズ揚げ
(材料)
グリエールチーズ 100g(卸す)、 エメンタルチーズ 100g(卸す)、 卵白 2個、
生パン粉 大さじ3、 生ウニ(大) 1箱、 七味唐辛子 少々、 小麦粉、 サラダ油 適量、
パセリ 適量(素揚げする)、 レモン 1個、

作り方
ボールに卵白を入れ泡立て、生パン粉とチーズ、少量の七味唐辛子を加えて混ぜ練り合わせる。
小さめのおむすびのようにして、生ウニ一粒を芯にして包み小麦粉をまぶしてさっと揚げる。
揚げたパセリを添え、好みでレモン汁をかけて食べる。
揚げすぎに注意、揚げすぎると膨れ上ってしまい、形が悪くなる。


海胆の美味しいお店“加奈さんです”

ばた貝とオバ貝のレシピ

☆☆カンタンにできるばた貝とオバ貝の調理方法☆☆

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貝の煮付け方

殻から、身を取り出す、水洗いし、鍋に身を入れる砂糖、醤油、酒と生姜を このみの味付けにあわし、
身を入れてことことと約30分ぐらい煮こむ (最初は強火で沸騰したら弱火にする)  
注意 貝から水分が出るので水は、入れなくてよい。
身を取り出す方法で一番早いのは、殻ごとクチが開くまで蒸す
■味はもちろん美味しいです■
お酒のおつまみ、ご飯のおかずに試してみてください
他の料理方法は、バター炒め、焼いてもおいしいです。バタ貝でもOK
(あまりの美味しさに一人で2kは食べますよ)

焼いて食べる
殻ごと、焼いてください貝が開いたら
ひっくり返して焼いてください、焼かげんは、好みで


牡蠣のレシピ

☆☆カンタンにできるかきの調理方法☆☆


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かきのベーコン巻き

■材料  4人分( )内は6人分■
かき12粒(18粒)、ベーコン6 枚(9枚)、土生姜20g(30g)、えのき茸100g(150g)、
青葱1/2 本(3/4本)、〈調味料〉、酒大さじ1(大さじ1 1/2)、濃口醤油大さじ1/2(大さじ3/4)、
昆布15g(25g)、七味唐辛子は適量(適量) つまようじ‥‥‥‥12本(18本)  

作り方
かきは塩で揉み洗いし、水で塩・汚れを洗い流す。
熱湯にかきをサッと通して水に取り、水気を拭き取る。
土生姜は皮をむき、線切りにする。 青葱は粗みじん切りにする。
半分に切ったベーコンに、かきと生姜の線切りをのせて巻き、つまようじで止める(12個作る)。
フライパンを熱し、5のかきを入れて強火で焼き、
両面焼き目がつけば調味料を加えて蓋をし、火を通す。
器に焼き上がったかきを盛り、青葱・七味唐辛子をかけて仕上げる。  

かき土手なべ
材料(4人分)
かき むき身400g、 焼き豆腐 1/2丁、 白菜 1/4個、 春菊 1束、 長ねぎ 2本、
人参 1本、 出し汁 適量、 粉山しょ 適量、 大根おろし 適量、

合わせ味噌用の素材
赤だし味噌 200g、 白味噌 100g、 砂糖 100g、 酒 200g、 卵黄 2個

下準備合わせ味噌作り
なべに赤だし味噌、白味噌、砂糖、酒、卵黄を入れ混ぜる。
直火ににかけ、焦がさないように木杓子でかき混ぜながら、味噌のもとの固さまで練り上げる。
かきは、大根おろしとともにボウルに入れ、かき混ぜて汚れを取り、水で洗い流す。
焼き豆腐を適当な大きさに切る。
さらに、白菜を1枚ずつにして水洗いし、縦半分に切ったあと横3センチ幅に切る。
春菊は、葉をちぎって1枚にし、水でよく洗う。
長ねぎは、斜めに適当な大きさに切る。
人参は皮をむき、6〜7センチの長さに乱切りし、熱湯で茹でてから水に入れる。

作り方
土なべの周りに合わせ味噌を塗り、真ん中に出し汁を適量入れる。
火にかけて味噌を溶きながら、材料を中央に入れると後は煮えるのを待つだけ。かきの土手鍋の完成。

カキステーキ
材料;4人分
かき 20個、バター大さじ2、 レモン(くし型) 4切、 オタフク料理酒 大さじ4
<カクテルソース(配合割合)>
トマトケチャップ 1カップ、 レモン汁大さじ1、 ホースラディシュ(マスタード)大さじ1、
ウスターソース小さじ1、 ワインorブランデー大さじ1、 タバスコ 5滴

作り方
手鍋(フライパン)にバタ−をひき、カキを入れて強火で 1〜2分焼いたら
料理酒をかけてフタをして、また強火で1〜2分焼く。(ソ−スを加えると、一層おいしく召し上がれます)
器にカキを盛り、レモンを添えカクテルソ−スをかけて出来あがり。

いわがきの開け方について
いわがきの開け方が詳しく載っているページを紹介致します興味のある方は、ご覧下さい。
養殖のカキ販売してます
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684-0211 島根県隠岐郡西ノ島町珍崎     中上養殖場 
                        メール nakagami@joho-shimane.or.jp TEL , FAX 08514-6-0272           
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たこのレシピ

☆☆カンタンにできるたこの調理方法 ☆☆


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( 読者の方から頂いたレシピです。)
お願い蛸の料理で市橋さんが 一番おいしいなと思うものがありましたら教えてくれますか_(._.)_
料理の作り方もお願い致します。蛸はもちろん生きたまま発送する予定です。
一番おいしいかどうかわかりませんが、うちの料理人の母に聞いておきました。
脳みそを取り出す。 直接生きたタコに塩を全体に多量にかけ、
ぬめりがとれるまで10分くらい (ちょっと大げさ?)もみ洗いする。
ぬめりがとれたら塩を洗い流す。
沸騰した多めの湯に醤油を40ccぐらい(色あせを防ぐため)と、
酢を少々入れ、途中で1回ひっくり返し、合計7・8分ゆでる。
凧糸を頭に通し、ハエなどのたからない涼しい場所へ 2時間ぐらいつるしてから食べる。
以上が普通のタコの母の調理法ですが、足長ダコは以下のようになります。
直接生きたタコに塩を全体に多量にかけ、ぬめりがとれるまで10分くらい (ちょっと大げさ?)もみ洗いする。
ぬめりがとれたら塩を洗い流す沸騰した番茶を通す(これはとこぶしと同じ)
煮えたうどん汁の半分のうすさの汁に入れて、弱火で15分ぐらい含め煮する。
このときふかせないように。 できれば2時間から一晩ぐらい置いておくといい。

(情報提供は、名古屋の市橋さんでした)ありがとうございました

なまこのレシピ

☆☆ カンタンにできるなまこの調理方法 ☆☆

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なまこのキャッシュ
(材料)
ナマコ300g、シメジ1パック、ベーコン60g、チーズ40g、
冷凍パイシート1枚、生クリーム100ml、卵1個、塩・こしょう適宜
(作り方)
ソテーしたシメジとベーコン、フードプロセッサーでみじん切りにしたナマコを
20cmのタルト型に敷き込んだ冷凍パイシートの中にいれ、
2cm角に切ったチーズを散らし、生クリームと卵を混ぜ合わせたソースを流し入れ、
220℃のオーブンで25分間焼く。

なまこの中華ドレッシングサラダ
(材料)
ナマコ4個、にんにく1片、しょうが1片、ねぎ1/2本、オイスターソース小さじ2、
トウバンジャン小さじ1、しょうゆ小さじ1、酒小さじ1、
ごま油小さじ2、レタス1個、パセリ・ミニトマト各適宜
(作り方)
フライパンにごま油を入れ、にんにく・しょうが・ねぎを香り良く炒め、
オイスターソース、トウバンジャン、酒、しょうゆを加え、
小口から薄切りにしたナマコを入れてさっと炒める。
次に皿にレタスを敷き、その上にナマコをのせて、パセリ・ミニトマト、白髪ねぎを添える。

ナマコの佃煮
(材料)
ナマコ200g、ナメコ1袋、きざみ昆布大1、茹でたキク5〜6個、
輪切りにしたきゅうり1本、ナムプラ・みりん適宜、
しょうゆ大さじ2、酒少々、だし汁(昆布1〜2枚、かつおぶし50g、水200cc)
(作り方)
ナメコをだし汁で煮詰め、煮汁を少し残してきざみ昆布を混ぜる。
その中に、水洗いをしてナムプラに漬け込んでおいたナマコ、キク、きゅうりを混ぜて味を整えて器に盛る。

なまことみょうがのフレンド漬
(材料)
ナマコ、みょうが、酢、しょうゆ、砂糖、赤じそ、塩
(作り方)
みょうがを赤じそ液に漬けておいたものに、
湯通ししたナマコを入れ、酢、しょうゆ、砂糖、塩などを使って漬ける。

ナマコの行列
(材料)
ナマコ80g、粉チーズ少々、しょうが少々、
たれ(しょうゆ大さじ2、水大さじ2、砂糖大さじ2、レモン汁大さじ1、しょうが少々)
(作り方)
一口大に切ったナマコを10cm位の串に刺し、皿に並べ粉チーズをかける。
たれの材料を混ぜ合わせ、ナマコにつけながら食べる。

ナマコのキムチ漬け
(材料)
ナマコ、ホタテのヒモ、山クラゲ、昆布、酒かす、キムチの素
(作り方)
小さめのナマコをひらいて、砂を取り除き水分をふき取り、2〜3日間酒かすに漬けておく。
湯通しをして水洗いをしたホタテのヒモに少し塩をまぶしておく。
酒かすを洗い落としたナマコと山クラゲ、昆布、ホタテのヒモを同じ長さに切り、キムチの素で漬ける。



ほら貝のレシピ


☆☆ カンタンにできるほら貝の調理方法 ☆☆

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ほら貝は、刺身では、あわびに引けをとらない美味しさです

身をとる方法は、ピックでお尻のほうに1箇所穴をあけそこからピックを奥まで
差し込んで殻と身の縁を切るときれいに取れますが
難しいのでカナヅチで殻を割って取り出してください
(注意 硬いので気をつけてください)

焼く時は、殻ごと焼き身を取り出してから二度焼くとぬめりがとれて
美味しくなります。

身と肝?のツナギ目のところが少し苦いですので
食べる時に気をつけてください






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